webサイトを閲覧していると、、、
保護されていない通信 」と
http-ng
さも安全でないような警告が出てしまう場合があります。

2017年7月以降、、、、、、
Google Chromeは一部のホームページ(HP) に対して
「保護されていない通信」警告を表示するようになりました。


そんな風に警告が出ると不安になってしまいますよね、、、

HPやwebサイトのアドレス【 http:// 】の場合に
警告が出てしまうのです。
🚩 URL = httpsではなく httpのままになっている場合

💡 https(Hypertext Transfer Protocol Secure)を略してhttpsと呼びます。
httpSecureのSを付けてhttpsとしています。
Secureは安全を意味しており、httpsは安全なhttpという意味合いです。

SSL(Secure Sockets Layer・暗号化通信) ➽ https://

Google は SSL対応を促進 】しているので
暗号化されていないサイトより暗号化されたサイトを評価しているようです。

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でもね・・・
SSLが有効(暗号化されている)になっている
フィッシング詐欺サイト詐欺ショッピングサイトがあるという現実をお忘れなく
😱

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そ〜んな切り替え推奨が始まった当初は、、、
”契約サーバー側”が対応していなかったり
【 http:// 】の時代に作成したサイトを【 https:// 】に変更すると
不具合が発生したりと、色々と問題を抱えていたため切り替えが難しかったのです 😂
( 今でも切り替えて不具合が発生する場合もあるようですのでご注意を❗)

でも❗ 大手の”有料サーバー”より
”無料サーバー(fc2)”の方が対応が早かったのですよ 🙊


💡 現在では、、、
新規作成のHPは、最初から暗号化されたアドレスになっていると思いますけど


それでも( http:// のまま )、、、
”Googleビジネス”に登録してあるサイトでは
しっかりと検索されてアクセス数も伸びています。。。けどね 😅

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📝 前置きが長くなりましたが 💦
長年( 2006年4月〜 )継続利用させて頂いている「当 livedoorブログでも」
いつの間にか【 SSL対応 】できるようになっていました 😲
( 全く気にせずにいたので、、、全く気付かず 🙇 )
なので、、、今日から無事に【 保護されたページ 】になりました 💘

https-OK